【九州本土で最後に夕陽が沈む場所】 五島列島・福江島のシンボル 鬼岳と大瀬崎灯台 初心者登山

今回は長崎県の左側に位置しており、五つの大きな島と、無数の小島からなる五島列島の福江島についての動画になります。
長崎から西へ約100kmほどしか離れていないにもかかわらず、透き通った海が魅力で、「日本一美しい」と言われる白い砂浜が有名な島です。
五島列島の中でも有名な福江島の2大観光スポットを紹介しています!

★大瀬崎灯台
コースタイム:片道25分ほど 
「九州本土で最後に夕陽が沈むところ」として、九州本土最西端に位置し、東シナ海の荒海に面し
ています。
往復すると1時間程度かかりますが、到着した時に得られる景色は感動します!
展望台があるので、絶壁を含めた遠くからの眺めと、灯台すぐ近くから浸食された断崖絶壁は壮大な風景を是非見てみてください!

★鬼岳 
標高:315m
コースタイム:片道15分ほど 
福江島のシンボル 鬼岳は標高315メートルで山全体が芝生に覆われている珍しい山です。周辺は観光施設が整備され、福江島観光の拠点になっています。
駐車場に車を止め、展望ポイントまで歩けば福江の街、福江港外に点在する島々まで見渡せます
夏にはオニユリ、秋にはリンドウなど季節ごとの花・植物も魅力的!

初心者の方でも短時間…

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